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2009年7月

健康?ネタ

健康?ネタ
最近、体調が少し悪いほうへ傾いていたり。というのも、気候の変化が身体に堪えるようです。晴れた日は暑く、雨がふると涼しく、そして今日は雨でもないのに涼しい。体は正直です(^_^;)寝て治しましょう。野菜を食べましょう。健康第一です。

最近、都合で某有名製薬会社からサンプル(一般には非売らしいです)が大量に送られてきます。脱水症状を起こした等、急に水分&栄養補給が必要な人のための専用水(ラベルいわく、病者用)だそうです。とはいっても、清涼飲料水と書いてありますし成分もなんてことはないのでチビリチビリ飲んでいます…が、、あんまり美味しくないです(^-^; ポカリにH2Oを足しまくって塩をふったような、つまりちょっとしょっぱい薄いポカリです。まぁ味重視じゃないですからね、しょうがないです。ヨーグルトや黒ウーロンで見かける「特保」マークとは違った「厚生労働省うんたらかんたら」のマークがあって印象的です。特別な飲み物であることは間違いないでしょう。問題なのは…そのダンボールがあと2箱(未開封)あることです…(T-T)

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クラシックなど

高円寺に「すたどん」を発見したので、最近たまに先輩と行きます。今日も行ったのですが、肉飯増し(非人道的量)を先輩が僅か14分くらいで完食。いやぁ…恐ろしいですな…(ーー;)しかも後でアイスを食べてました(^_^;)しかもしかも身体こ調子は悪かったとかおっしゃるのですから(^-^; 人間の神秘です。

ブロムシュテット氏のブラームス。数ヶ月前にブックオフで買ったもので、演奏はライプツィヒ・ゲバントハウス管。純粋な響き。第4楽章が独特です。中間のトロンボーンのコラールが少しつまった感じで、最初は聴いていてつまずきそうでしたが、次第に納得できました。おもしろいです。

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ネタなし

MBBは明日から合宿だそうで、がんばって楽しんできてほしいと思いますo(^-^)o

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クラシックネタ

日曜朝に録画しておいたN響演奏会、春に行われたミュージック・トゥモローという現代音楽のコンサートでした。わかってはいましたが、もう、ぜんぶが難解な曲ですねぇ・・これで曲に個性とか作曲家らしさが出てるのかといえば、あってもそれを探すのは困難だと思うのですが・・メロディーがないですからねぇ。まぁわかりにくいのは現代音楽特有のものですから、プレトークで作品の解説を作曲者自身がしていました。これが100年後にどんな評価になっているかはわかりませんけれどもw実際、あと30年ほどしたら武満徹の音楽がもう少しさらに有名になっていたりして・・

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クラシックネタ

今年は行きませんでしたが、今日は毎年夏恒例の都響とティーンズのジョイント・コンサートが東京文化会館で行われたようです。毎年MBBから数名が参加しオーケストラでの演奏やプロからの有り難い指導を大いに楽しめる素晴らしい企画。今年は誰か行ったのでしょうか?天気も快晴で、まさに晴れ舞台です。それにしても、暑いですね(^_^;)私が二回目に出演したときも快晴で猛暑でして、食料調達しに駅の売店までたかだか往復50メートルなのに、汗だらだらになって本番のワイシャツが透けないか心配したものですwwあとゲネプロの時に、学生の出演者の中で私だけが私服でした(^-^;かなり浮きましたw皆さん会場に着くなり着替えたのか、私は衣装の窮屈なのがイヤで本番直前まで着替えなかったのですよねぇ。まま、いい思い出です(^^)

先日購入したバーンスタイン指揮マーラー全集、今日は7番です。ニューヨーク・フィルの演奏。さすが、金管が強いです。かなりの荒々しさですが、それが爽快です。どうしてか、やまかましくならない。素晴らしいです。実はインバル氏のマーラー、7番だけもっていないんですよね…なかなか中古に出会わないので、ちゃっちゃと1000円出して新品買ってもいいんですがねー(^-^;

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治療開始。

生物学的に高等な生物は生命活動に酸素が必要なのは衆知の事実であり、我々は肺呼吸により体内のガス交換を行います。横隔膜が下がり、肺が膨らみ、空気は鼻または口から入り気管支を通じ肺へと流れ込みます。さて、人間は鼻呼吸と口呼吸ができます。しかし、ほとんどの人にとって基本は鼻呼吸です。ですから、風邪や花粉症で鼻づまりなんていうのは非常に辛いわけです。


本題。私は生まれてこのかた、満足に鼻呼吸をしたことがありません(実話)。おそらく小学校時代からずっと、定期検診の耳鼻科の欄には必ず「アレルギー性鼻炎」という文字が。しかし別に息はできているし、生活に支障はあまりなかったので、今日までずっと放置していました。考えてみると、私は呼吸をいつも鼻の片方でのみ行っています。なぜなら、常に必ず一方がつまっているからです(^_^;)本当に両方スッキリしたことがないので、人間そういうものだと勘違いしかけました。でも本来は違うようですね。耳鼻科に本当に久しぶりにいき、長い戦いになりましょうという診断を受け、薬をもらって帰宅しました。常に鼻の中が腫れているんですね。なるほど。

治そうかと思ったきっかけは、これによって集中力の維持やら生活に支障が出始めたからです。意識してしまった、という見方もありますが、治すことで得られるメリットは大きそうなので、当然といえば当然ですね。

お医者さま「なかなか辛い病気なんですがーどうやらずっとそんなだからか、もう慣れてしまっていらして、集中力低下はもちろん寝付きや睡眠も浅くなりがちで…」 私「あぁ…夜は幸い、いつもぐっすり快眠なんですね、ハハハ」

↑つまり、さらに寝やすくなると。選挙カーが来ようが家の正面で道路工事をやろうが全く起きずに寝ていられる私が、さらに眠りが深くなると!? 5秒で寝れる「の○太」級の特殊能力が得られるのでしょうか?ww

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調べ物

山口の土砂災害。日本は山国ですから、大雨の災害は、まぁ心痛ではありますが、見慣れています。しかし、家が半分または完全に浸水そして土砂がつもり、電化製品は全てやられ…そういえば、生活復旧の支援はどうなっているのでしょう?個人の持ち物とはいえ、家一軒&生活用品一式という被害は金にしてみてもすごい被害です。

というわけで、内閣府が発行している「被災者支援に関する各種制度の概要」というのをサーっと見てみました。それによると、生計維持者等の死亡または家族の死亡した遺族への給付がそれぞれ500万以下と250万以下、両目失明や身体障害を患った場合に250万以下または125万以下、ほか母子家庭や要介護者扶養家庭など特殊家庭には融資という形で支援があります。しかしながら、住居など個人資産の損壊には「貸付」という形に留まり、20-30年で返済しなければならないようです。復旧の仕方によって様々な金額ですが、住宅支援は最低500万〜1500万くらいの貸付になりそうです。


↑まぁつまり、もとの生活に戻るには、加入しているなら民間の保険を適用して、残りをほぼ自分で払わなければならないということですね。都会に住む人はどうしても災害はテレビの中の話になってしまいますが、被災者は我が家を流された悲しみにくれるばかりか、先の生活も苦労はあるのです。自然災害だから責任が誰にあるわけでもなく、泣き寝入りするしかないのですよね、つらいですね。

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日食など。

日本を代表する音楽家がまた一人。朝刊で指揮者:若杉弘が亡くなったことを知りました。オペラや日本人マーラー指揮者として有名で、もっぱら現代のオペラや大管弦楽作品を演奏なさっていたようですが…まだお若いのに。私は一度コンサートに行ったことがありますが、奇しくもそれは故:岩城氏の追悼公演でした。ご冥福をお祈りします。

さて、、全国的に雨天とあいにくの天気になってしまいました。先週まではあんなに晴れていたのに、神様はイジワルです(T-T)しかし、11:30ごろに雲が少しだけ切れたので一瞬でしたが見ることができました!神様はツンデレです(^_^;)まぁ…可哀相なのは悪石島の皆様でしたね。暴風雨だったとかで。お気の毒、です。

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てるてる坊主

てるてる坊主
明日、日食が見られますように(ー人ー)

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出会い。ついに…

出会い。ついに…
予定までほんの数分時間が空いたので、地元ブックオフを巡回していましたら…それはクラシック・コーナーにさりげなくいらっしゃいました…


バーンスタイン:マーラー交響曲全集〈3950円〉

(゜_゜


解説書を読みます。ドイツグラムフォンからの、ウィーン・フィル、ニューヨーク・フィル、コンセルト・ヘボウの録音です。これはまぎれもなく、新品定価28000円の、セールでも19000円はしている、マーラーでこれを聴かない人はいないという、名盤中の名盤です。


うわあぁあぁぁぁああああああぁぁぁあぁあぁあぁキタ━━━(゜∀゜)━━━!!!!!!!!!!!!


で、レジにダッシュ、購入いたしました(^_^;)なんか、ボックスが若干汚れてるからとかで、さらに200円引き、3750円で買っちゃいました…


だって、、28000円が、3750円ですヨ…?


数多くのマーラー全集の中でもとりわけ高い、もっと遠い未来に買うと思っていたバーンスタイン盤。思いがけず手に入ってしまいました…。味わいます。いま5番の第1楽章を聴き終わったところですが、すでに3700円分は消滅しました。素晴らしい、素晴らしすぎるのです。

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虹
都内で広く虹が観測されたようですが、私の地元も例にもれず虹が見えました。なんだか、幸せです(^O^)

N響アワーではアルプス交響曲をやっていますが、デュトワ氏指揮N響でチャイコフスキーの5番を聴いています。デュトワ氏らしい、かっこよく鮮やかな演奏です。

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都会っ子ですけどね。

日が沈んだ後も暑いままとなってました。虫の声が聞こえると風情がありますが、コンクリートに覆われた都心では得難いもので、ちょっとした草木の庭でもなければ遠くの車や救急車のサイレンばかりです。こんな都会にしかいなかったら、まったく感受性のないつまらない人間になってしまいます。2、3日でいいから、子供は夏休みに田舎で携帯ゲームなしに過ごさせるべきです。今やどこへ行こうとDSをいじる子供達、まったく残念な光景です。

というわけで、、日帰りでいいからどっか田舎に行きたいッス(T-T)MBBの合宿が懐かしいですね。虫の音はもちろん、トンボやオニヤンマ、カブトムシ、クワガタ、夜にはシカの泣き声…あぁ、ちょっと山行きたいです。山行って散歩してどっかで「けんちん汁」のめりゃ幸せです(^_^;)

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ネタなし。

今日は昼に少しの間ですが友人と再会。某有名私立大学に通っておりますが、なにも変わっていなくて笑えるというか、なんか安心してしまいました。話によると、同じ学校にいるほかの634のやつらもたいして変わらないようです。

大雪山の遭難事件、あまり聞かない惨事となってしまいましたね。早速メディアはツアー会社&ガイド叩きを実行していて、予想通りすぎて苦笑してしまいますが、事実やいかに。

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クラシックネタ

NHKハイビジョンでスローカー・トロンボーン・クァルテットの2008来日公演の録画再放送がありました。せっかくですから、録画しておいてまた見たわけですが、やはり素晴らしい。スローカー氏の強烈なビブラート、柔らかく、独特の音・・まさに「声」。いやぁ、トロンボーンっていいですね、って思わせる演奏です。しかし、細かいタンギングでちょこまか動き回るのはすごいのですが、そーいう曲はいっぱいやらなくてもいいなぁと思いましたw

今日、日食グラス、買ってきました。朝行きましたが、20枚もなかったです。東京は70~%書けるらしいので、楽しみです。

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時事ネタ。

先日、臓器移植法改正案が可決、成立しました。詳細はニュース、新聞にあるとおり。そして、賛否両論様々な意見が飛び交っております。

私は一応この法案の賛成派でありますが、しかし、なんと難しい問題なのでしょう。15歳未満の移植が可能になること自体は大変素晴らしいことですし、そうでなかった日本は世界に遅れをとっているのは事実です。この問題を複雑にしているのは、感情を排することができない事柄であることでしょう。移植法賛成派からしてみれば「我が子」が助かる可能性が増えるこの上なく嬉しい話です。では、臓器を提供する側は…?

改正案は、移植を前提とした場合に脳死患者を「死亡」とみなすことが可能になる、本人の拒否意志がなく家族の同意が得られれば移植が可能である、とあります。脳死は脳肝の機能が停止し自力で生命活動を行うことが不可能になりますが、人口呼吸機の発明が、この問題を引き起こしました。脳死患者はしゃべることも目を覚ますこともありませんが、心臓が動き、身体は温かいです。もし、我々の大切な人が事故にあって脳死となったら、我々はその人の人口呼吸機を外せるのでしょうか…?胸に手を当てれば心臓の拍動がし、手首を握れば脈はもちろん、体温の温かさを感じます。そんな状態の大切な人を、死んでしまった、と思うことができるのでしょうか…?そして、自らの判断で移植を許可、ホントウにその人を死なせることができるのでしょうか…?

きっと私は、本人の遺言でもない限り、決断することに躊躇するでしょう。「まだ生きている、生き返るかもしれない」と考えてしまうかもしれません。「15歳未満の脳死患者」、つまり、親が子供について死を決断しなければならない。なんて辛い話なのでしょう。

どのように臓器提供者の家族に接していくか…ただでさえ「心のない医療」が蔓延している日本医療界には、おもすぎる課題ではないでしょうか。

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週の始めですが

なんか、疲れてます(^-^;今朝起きたら久々に汗だくになっていました。掛け布団も何もかぶっていなかったのに…朝から暑い季節が始まりますね。


そうはいっても、四季折々楽しめる日本は幸せですね。植物だけでも季節の違いがはっきりしていますし、お祭りや行事…クリスマスなど西洋の文化も大分入り交じってはいますが(^_^;)まぁ結果として楽しいから、あんまりこだわりません。

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クラシックネタ

先日購入した新MP3は大活躍しています。まだまだ空き容量はありますが、普段あまり聴けていなかった音源を聴いて楽しんでいます。今日聴いたのはクリーウ゛ランド管弦楽団&フィラデルフィア管弦楽団金管奏者のCDです。クラシック・ヲタクの先生から前に借りたもので、データとして持っていたもののあまり聴いた覚えがありませんでした。久々にアメリカ金管を聴きました。フォルテがギラギラしています。硬質な音で、かなり飛んでいます。オーケストラでの存在感がすごいらしいので、ぜひフィラデルフィア管を一度聴いてみたいです(^O^)

家では今日はチャイコフスキー交響曲第3番。おそらくチャイコ交響曲の中で人気ワースト1、2を争う曲です(^_^;)私はけっこう好きなんですよね、前にも書いたかもしれませんが。チャイコの1ー3交響曲は淋しい田舎のメロディー、なんて印象があります。盛り上がってもどこか田舎臭い、まぁロシアらしいです。ちなみに、個人的には↓

チャイコ・交響曲・ランキング(2009夏)…1位《第4番》2位〈第5番〉3位「第6番」4位「第3番」5位「第1番」最下位「第2番」

まぁ、後期三つは神ですからwww(^-^;

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チャリ<<電車

日曜日です。一週間の境です。のんびりしました…とはいかず、朝にさっそく犬を自転車にのせて動物病院で洗ってもらいにいきました。自転車が、周りの友人だけでなく都心で流行りつつあるようですが、今日走った感想としては「暑すぎます」(^-^; もっと爽やかなイメージがありましたがちっともそんなことありません。お日様が肌を焼き、速度を出しても当たる風は温風、空気は排気ガス(環八)、いやぁ…理解できませんでした(^_^;)私は、電車ですww

N響の録画、先月行ったコンサートでした。メンデルスゾーン「夏の夜の夢」、準・メルクル氏指揮。いいコンサートでした(^O^)思い出します。

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さよなら、ipod

さよなら、ipod
今までは「nano」の初期モデル2Gを使っていましたが、前にも何回か書いた通り容量が全くたりません(^-^; まわりが使っているような3-40Gのipodを買おうかと思いましたが2万3万は覚悟しなければなりません。そこでふとipod以外の選択肢があることを思い出しました(^_^;)動画を持ち歩くわけでなく、ただ音楽を聴くだけ…なんと、わんさか安いのがありました(^O^)というわけで通販でぽちっと購入。トランセンドの8Gモデル買値4200円と大変安上がりです。ソフトを使って同期する必要がなく、PCにファイルが残らないため(私はバックアップしないので)最近満杯ぎみのハードディスクにも優しいです。ついでにFMまで聴けちゃうそうです。いいですねぇ(^O^)諦めていたCDが全部入ったうえに、まだ半分以上空いています。これでしばらくは安泰です。WAVをWMAに変換する為に初めてWindows Media エンコーダというものを使いましたが、なんか難しそうなソフトですね(^_^;)何に使うんでしょう。動画かなにかの編集でしょうか。

オーケストラでビオラをやっている某大学生の方と偶然かつ久しぶりにお会いし、これまた久々のクラシック・トークを楽しめました。今度チャイコの5番や「イーゴリ公」序曲をやることになったそうで、管楽器と違って「休み」のない弦楽器はなかなか大変だそうです(^_^;)急所はやはり辛いそうで、呑気な後列にはわからない苦労が多そうですwホントにオケはおもしろそうです。

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ちょっと忙しいので

明日まとめて書きます。

つまりさぼり(ーー;)

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事務。

久々に事務っぽいことをしています。いや、メール回して受けとってるだけですが(^_^;)まぁ何か企画をするっていうのは面白いことです。今日の私の携帯はここ数ヶ月で一番鳴りました。

シューマンを聴きます。トロンボーンは嫌いがちな作曲家だそうですが、ラインのオケスタさらうくらいだと、よくわかりません。1stがキツイのはわかりますが…。というわけで、交響曲第3番「ライン」、準・メルクル氏指揮N響。はっきりかつなかなか重さもある聞き応えのある演奏です(^O^)

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ネタなし。

晴れた日でしたが、風が湿気でむわっとしていました。日本ならではの気候ですが、熱帯系のあやしい植物栽培するようになったからか、あまり嫌ではなくなりました。むしろ喜ばしい?(^_^;)

今日からヘッドホンのノイズキンセリングを再び使用しています。やはりこの機能は偉大ですね。細かい音までしっかり聞こえます。移動中にクラシックを聴く人には有り難いです。

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今話題?の電池。

今話題?の電池。
ヘッドホン用に充電池を買いました。電池+充電器のセットで1800円ちょっと。説明書に書いてある時間までいかなくとも、十分お得です。またコンセントの差し込み口が足りなくなりそうです(^_^;)火事になりませんように(ー人ー)

電池が切れて大分たっており、ノイズキャセリング機能無しでしばらく使っていました。もちろん使えないことはないのですが、やはり外音がうるさくて聞こえない曲があります。音も遠く感じるので雰囲気が変わります。まぁ、充電池買ったから、これで遠慮なくスイッチが入れられます(^O^)気をつけるのは背後から近づくプリウスだけですねww

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休日・・世間は。

日曜日でしたが、とくに曜日の関係ない私ですので、とくに何もしていませんw
夜、N響の新しい録画を少し見ました。指揮はバンベルク交響楽団首席指揮者のジョナサン・ノット氏。現代音楽を得意とするようで、N響とは現代音楽での共演が多かったのですが、定期は初共演のようです。曲目も現代のものばかりで、とくにストラヴィンスキー「管楽器のための交響曲」という非常に珍しい曲が。ご存じのとおりストラヴィンスキーはかなり近代の作曲家で、ぎりぎりクラシック・・という認識ではありますが、有名な「春の祭典」以上に「管楽器のための交響曲」は現代音楽風です。この曲は前から知っていましたが、改めて聞いてみてもやっぱり変な曲です(;・∀・)耳に残るフレーズやキレイな和音が感じられないので、記憶に一切残りません。まぁ、演奏回数が少ないのも頷けます。なんでこの曲だけ雰囲気変えてしまったのでしょう(´・ω・`)

denonが新しいイヤホンだすそうですね。ノイズキャンセリングらしいです。昨年冬に買ったヘッドホンですが、予想通り夏は耳が蒸れ、道で歩きながら聞いたりはほとんどしないのですが、電車に乗って汗を拭いてからヘッドホンを付けるという動作が必須ですwかといって、イヤホンを買う気は全くございませんが( ̄ー ̄)

汗臭さ・・耐えられません。半径2メートル以内の敵(?)を悪臭で目まい・頭痛・吐き気で起こすなんて漫画みたいなこと・・・今日遭遇いたしましたwww山手線の原宿駅で乗ってきた男性(ピザ)の体臭、これがホントウにひどかったです。次の駅で車両チェンジしました。吐き気がしました。鼻から酸っぱい空気が絶えまなく入り込み、冷房で臭いが車両にまき散らされ、隣駅まで必死に手で口鼻を覆う(それでも容赦なく臭う!)事態。汗そのものが臭いやすいっていう人もいますが、洋服によっては繊維や染料が臭いを出しやすいということもあるらしいので、はずれの洋服を着ると汗をちょっとかいただけで悪臭がでることがあり、誰でも注意が必要です。あと、、お風呂1日さぼったとかいう不潔さんは 非 常 に 臭いやすいです。夜さぼっても朝シャワーでいいから浴びてください。遭遇したのが夜の帰り道だったからおかったものの、あれで汗のギュウギュウ車内だったら・・・・死んでます(´・ω・`)

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演奏会ネタ

演奏会ネタ
友人の所属している某オケの演奏会に行ってきました。曲目は有名どころをずらっと(画像)。久々にアマオケを聴きましたが、弦楽器の音が厚くてびっくり&素晴らしかったです(^O^)3rdトロンボーンやシンバルも上手。こんなオーケストラで吹いてみたいですねぇ…がんばらなければ(^_^;)

終演後、、偶然にもtamtam氏と合流(^O^)久々でしたし、新宿でかなり盛り上がりました。いやー、あんまり変わっていなくて、楽しかったです(^0^)/

夜に用事終了後、今度はS氏と偶然合流。晩御飯を一緒にして盛り上がりました。盛り上がりっぱなしな日でしたが、楽しかったですし、明日からの活力になります。明日から、夏をがんばります。

テンション高めでお送りしました(^_^;)そんなときは、ドラクエでも聴きましょう。

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社会問題ネタ

とある634の先輩(男性23?歳)が、、山手線で痴漢にあったそうです。痴漢「被害」にあったそうです。さ わ ら れ た そうです(^_^;)男にさわられたそうです。♂×♂です。いやー、、変態って、いるものなんですねぇ(ーー;)男が痴漢について気をつける、というと、これは「痴漢冤罪」を避ける為に荷物を足に挟んででも絶対に両手を吊り革や手摺りに高く上げておく(実践してます)とか、若い女性のそばは避けるとか、普通はこんなですねぇ。痴漢に「あったら」どうするか。懐かしいライフカードに例えるなら、助けを求める―殴る―逃げる―降りる―悲鳴―泣く ←これらの選択肢がありますが、降りる、が賢明な手段かもしれませんねぇ。この人痴漢です!と言って、男が男を捕まえている場面のシュールさ…真面目に考えてみても、まわりの人は( ゜д゜)ポカーンするより他にしょうがない気がします。

先日、新聞で西武線(?たしかそうだったと思います)が「男性専用車両」の設置を却下したとの記事がありました。なんでも、痴漢冤罪を恐れる男性陣からの要望があったそうです。一時期「痴漢冤罪」が注目されましたが、なんだかんだ痴漢被害が減らないのも残念なことに事実で、いまだに有効な策は出ないままです。間違えられた方だって洒落になりませんが、やられた方だってショックが大きいでしょう。先輩はその辛さを体感し、考えが変わったそーです(^_^;)

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7月です。

7月です。
カレンダーの絵柄が変わりました。N響春シーズンも終わりました。エウ゛ァも見ました。もう予定は特にありません。さぁ、やるべきことをそろそろやりますかねぇ(^-^;

ドボルザークといえば…。ドボルザーク、私が知っているオーケストラ曲はそう多くない気がします。第8・9交響曲、スラウ゛舞曲、チェロ協奏曲、交響詩「真昼の魔女」…くらいですね。CDもウ゛ァーツラフ・ノイマン氏指揮チェコ・フィルしか持っていません。大学のオーケストラでは第1―7番までの、超マイナーなナンバーを演奏する機会がわりとあるそうですが…そういえば私も聴いたことがありません。いい曲なのでしょうか?チャイコの第1、2番より有名じゃない気がします。ドボルザークの1番って…しっていますか?(^_^;)というわけで、今日はトボルザーク7番と8番を聴きます。実は、7番はまだ聴いたことがありません…買ってから、飛ばして8番だけ聞いていました(^-^; 食わず嫌いじゃないんですが…まぁ今日思い切って聴いてみましょう。

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